
BOO
アメリカ版2ちゃんねる『今は存在しないものスレ』で異様に盛り上がっていたものを厳選。
1.『行方不明者の子供の牛乳のパッケージ』
アメリカでは、1980年代初頭から『行方不明の子ども』が牛乳のパッケージに使われていた。
誘拐事件が多かったので、牛乳パックの一部が人探しの広告に使われていたのである。
しかし、朝から誘拐された子供の写真がテーブルあるのは子供が恐怖でしかないとのクレームも多かった。
また、見つかったケースは離婚した両親たちに親権なしで連れ去らていたことがほとんどで、今では廃止になっている。

BOO
あるスタンドアップコメディアンが牛乳パックに描かれていた子供たちはたいてい白人という皮肉が話題になっていた。
2.新聞にあった『映画の上映時間』コーナー。


BOO
今では信じられんが、新聞は映画の情報源だったらしい。
3.『図書館で本を探すためのカードカタログ』

出典 wikipedia
アメリカでいう『カードカタログ』とは図書館で本を探すために著者の名前、タイトル、居場所などの情報を書いたカードのことで、図書館中を探しまくらなくても、このカードを見つけるだけで場所がわかるというものだった。
今ではパソコンで管理されているので必要がなくなってしまった。

BOO
カードカタログっていうのは、風情があってなんかいいな。
4.シール入りのスタンプ『サブウェイのスタンプカード』
出典 https://www.reddit.com/r/nostalgia/comments/uggmv8/fully_stamped_subway_sub_club_card_from_the_90s/
これは90年代に使われていた『サブウェイのポイントカード』で、アメリカ人たちが懐かしがるアイテムだ。
今ではすっかりカード化してしまいなくなってしまったが、逆に目新しく達成感がある。

BOO
貯まると、無料のサンドイッチがもらえたらしい。いわば『春のパン祭り』だ。
5. 高速道路のガソリンスタンドにあった『地図』


BOO
むしろ、地図の見方がわからない人の方が多いだろう。
6.マクドナルドの『1ドルメニュー』


BOO
マクドナルドで一番安いメニュー『アップルパイ』でも$1.70くらいするもんな。
7.排気ガスによる『スモッグ現象』


BOO
昔のアメリカ都市のスモッグはずっと危険レベルで、視界が見えないこともしばしばあったそうな。
8.『小さな本屋』


BOO
大手チェーンの本屋はなんとか生き残っているが、小さな町の本屋さんはマジで見ないよな。





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